2014年06月06日

ブログのお引越し

皆様の暖かいご支援をいただいてまいりましたが、当ブログの画像ディスクが制限いっぱいになり、お引越しすることになりました

飲食店コンサルタントの食べ歩きNo.2

引き続き頑張って更新してまいりますので応援お願いいたします


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2014年06月05日

JR長崎本線伊賀屋駅:「大昌園」   久留米で大人気の焼肉店が佐賀初出店 チェーン店では無い焼肉がいただけます

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佐賀へと移動いたします
利用したのは「かもめ」って在来線の特急なのですが、革張りのシートでありますし、デッキもスタイリッシュでありまして…
JR九州の企業努力が感じられます



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佐賀駅から車で10分ほど
1000坪近くはあろうと思われる広々とした敷地に建つ150坪ほどの焼肉店
聞くところによると、その投資額は3億円ほどであるとのことでありまして…
ホテルのような車寄せもありますし、駐車場の遠くに止めたお客さまのためにと、ゴルフ場にあるようなカートも用意されているのだとか
東京では考えられないことであります


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会合後の懇親会で利用させていただいたのですが、そこは70人ほどを収容するという宴会場でありまして…
もちろん、3つ4つに区切ることもできるのですが、これだけの場所を埋めるほどの宴会があるのかと心配になったりもしますね
さてさて、その宴はキムチやナムル、それにきれいに盛られた前菜から始まります
単にナムルと言いましても、どこにでもあるようなものだけではなくて… 
さらに前菜は、炙られた桜ユッケはレモン汁でいただき、細かく包丁が入れられたイカはコチュジャンソースで、そして蒸し豚にはアポカドが添えられていたりと、手間暇と工夫化されているモノですね


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そしてお肉
塩焼きが盛られたお更には、ねぎ塩タンをはじめとして、佐賀牛のミスジと鶏軟骨でありまして、美しく飾られたタンの厚みが魅惑的ですね
片面をじっくりと焼いて、表面に肉汁が溢れはじめたらそれを裏返し、ねぎを乗せたらくるっと巻いて、レモン汁で…
70人近い宴席でありますから、ある程度のものを準備しておかなければならないってことでか、お肉への調味はせずにレモン汁にコショーを加えたしっかりしたモノにしていますね
タレ焼きは薄切りにされたロースにカルビやヒレが…
サシが綺麗に入った上等なロースでありますからサッと炙る程度でいただきますと、蕩けるほどに柔らかく、脂の甘みを堪能することが出来ますね
そんなお肉と対照的に、しっかりとお肉の食感と旨みを楽しむことが出来るのがツラミの格子焼き
これまた丁寧に包丁を入れると言う仕事がされたモノでありまして…
こう言う手間暇をかけた丁寧な仕事がお客さまにも支持されるのでしょうね


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お食事として提供されたのは"韓国冷や汁ごはん"なるモノでありまして…
冷たく冷やされたみそ風味のスープにキュウリや大根のキムチが入っていまして、サッパリとした美味しさがいただけますね
冷麺やクッパなども美味しいのでしょうが、ココでしかいただくことが出来ない一品と言うのもうれしいですね


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〆には手作りだと言う"きな粉のアイスクリーム"
黒蜜を掛けていただくために、その甘さを調整されているのでしょう
アイスクリームとしてはさっぱりとしたモノでありますが、きな粉の風味がとっても活きていて、それが黒蜜と見事に調和しまして…
コレも素晴らしいですね


こちら大昌園さんは、久留米市を中心にいくつかの支店を持つお店でありまして、佐賀には昨年末に進出したとのこと
これからはこのエリアにも展開を進めていくのでしょうかね?



【大昌園】
佐賀県佐賀市兵庫町大字瓦町951-1
0952-41-1129

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2014年06月04日

福岡地下鉄空港線赤坂駅:「マリコ食堂」    マリコさんの手料理を笑顔と会話とともに

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東京での仕事仲間が偶然にも福岡に来ているとのことで…
しかも福岡にはまだ2回しか来たことが無い言いますので、ちょっと案内して差し上げましょうってことで、夜ごはんにお誘いいたします
と言ったものの福岡らしさを経験してもらうためにはどこへ行けば良いのかと迷うところであります



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マリコの部屋へ〜 電話をかけて〜♪
ではありませんが、ホテルの近くで見つけた「マリコ食堂」さんで夜ごはんをいただくことにします
福岡らしい料理もさることながら、ココなら福岡人の心優しい人柄を体験していただけるのでは… ってことで


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カウンター席を中心にマリコさん一人でやってる居酒屋さんでありまして…
そのカウンター席には常連と思わるお客さまがいらっしゃっていまして、気さくな感じがするマリコさんと楽しそうにお話をしていますね
仕事帰りにふらっと立ち寄って、美味しいお料理と一緒に楽しい時間を過ごすことができるお店であるようです


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鉢皿に盛られた、いくつかの手作り惣菜がありまして… そんな中から肉じゃがをいただきます
その姿は想像していたものをは異なりまして、肉厚のお肉とゴロゴロっとしたジャガイモがきれいに並べらています
そのじゃがいもは芯まで味が染みていますしほっこりとした食感は見事なものでありまして、優しい味付けがうれしいですね



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ココはおでんをメインとしているようで、大きなおでん鍋を臨むことができますね
暑い日が続いてはいますが、それが看板メニューであるとするならば外すわけにはいかないでしょうと、おまかせでいただきます
そこにはコンビニのおでんの影響で全国区になろうとしているぎょうざも入れられていまして…
福岡では、屋台を中心に昔からいただいているおでんネタなんですよね
出汁もしっかりとしていますし、大根を見てわかるようにしっかりと味も染みていまして、これははまりそうですね


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串ホルモン
おでん鍋の隣でコトコトと煮込まれていまして…
プリっぷりに脂がのったホルモンは、お口に入れた瞬間にその脂が溶けてなくなるような感じでありますし、こりっとした皮の食感も楽しめます
当然これに合わせる薬味は柚子胡椒ですね



料理上手なお母さんが作る手料理を気軽な雰囲気でいただくことができるこちらのようなお店
自宅お近くにあると嬉しいことでもあるのですが…
福岡に来た時にはまたマリコさんに会いにお邪魔するっていうのも楽しそうですね



【マリコ食堂】
福岡県福岡市中央区舞鶴2-1-21 加藤ビル1F
092-215-2965

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福岡地下鉄空港線天神駅:「ふきや」    博多っ子のソウルフードは特製マヨネーズをたっぷりと付けて

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福岡滞在二日目のお昼はココ
ワタシが学生だった頃には、支店が天神ショッパーズにもあって…
そこでいただく分厚いお好み焼きが懐かしくって、何十年ぶりかにお邪魔してみることにいたします



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人気は相変らずであるようで…
12:30くらいには席待ちのお客さまが店頭に並んでいますね
多くのお好み焼のお店は、鉄板焼きなどのメニューを揃えることで、居酒屋的に使われるようなのですが、ココではソフトドリンクさえも飲んでいるお客さまはほとんどおらず、お水片手にお好みを食していますね
お店側もドリンクを売る気は全く無いようで… これも土地柄なのでしょうかね?


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お昼の限られた時間でいただくには時間が掛かり過ぎるように思われるのですが、ココでは並んでいる間に注文を聞いていただけますので、席に着いたらほどなくそれが提供されます
そんなことでか、同ビル内の事業所にお勤めの方々にも支持されているようでありまして…
スーツ姿の男性客や、OLさんと思われる方たちが中心に賑わっていますね


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これがそのお好み焼き
真っ黒に見えるのは焦げているのではなく、ドロッとするほどに濃度が濃いソースが掛けられているからでありまして…
昔はもっと分厚かったようにも思えたりもしますが、記憶というものはオーバーラップしてしまうのもでありますから、きっとそのせいでありましょう
変わらないのはこのマヨネーズでありまして…
酸味が抑えられ、ほんのりと甘みが加わった特製マヨをたっぷりとかけていただくのがこちら流でありましょう
お好みをいただいている間、「ミックス女性」であるとか、「肉玉大きめ」とかの言葉が交わされていまして…
それがとっても気になって聞いてみますと、女性のお客さまにはちょっとだけ小さめに、そして大盛り的な大き目は無料でサービスしているのだとか
今度お邪魔する際には大きめとお願いしてみることにいたしましょう


粉塗れのお好みにドロッと濃厚なソース そしてマヨネーズとB級グルメを代表するような、こちらのお好みは博多っ子のソールフードとも言えるものでありまして…
老若男女に愛されるお店でありますね


【ふきや】
福岡県福岡市中央区天神1-11-17 福岡ビルB1F
092-713-0743

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2014年06月03日

福岡地下鉄空港線赤坂駅:「メルカドサンミゲル」   福岡大名に人気飲食店3店を集めたバルがオープン

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午後に福岡へ上陸
九州地区は梅雨入りしているとのことで、トンよりとした雲の覆われていまして…
時折雨に降られながらも天神へと移動をして、ぷにゅっとするほどに柔らかく茹で上げられた博多のうどんをいただくことから一日目を始めます
福岡って街は、空港から中心部までの移動がとって便利ですので助かりますね



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夜はココ
「メルカドサンミゲル」という舌を噛みそうなお店でありまして、メキシコ料理の「BAR Elborracho(バルエルボラーチョ)」、スペイン料理「BARTORO(バルトロ)」、イタリア料理の「バルALMA(アルマ)」と、それそれのお店の専門的な料理がいただける新しいスタイルであるとのこと


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マドリードにある「サンミゲル市場」を再現したとのことで、店舗内には先の3店舗と、共有の客席が置かれていまして、お客さまがそれそれのお店でお料理や飲み物を注文し、その場で会計を済ませることで、出来上がった料理は客席へと運ばれてきます
ってことで、商業施設にあるフードコートのようなシステムでありますね
バルということでか、ハイカウンターテーブルでありまして、それほどゆったりとできるところではありあせんが、それぞれのお店のお気にり商品注文して軽く一杯やるには良いお店かもしれませんね


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ってことで…
メキシコ料理のお店からフライドポテトをいただき、スペイン料理からはハモン・セラーノとアヒージョ、それにポテトサラダをいただきます
ほとんどのお料理がワンコインほどのお値段で提供されますので、とっても気軽に楽しめるってことがウリであるようですね


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イタリア料理からはピッツァをいただきます
それぞれは小皿料理なのでありますが、あれこれといただいていますとお腹は満ちるものでありまして…
お腹と相談してパスタで締めようと思っていたのですが、それは必要ありませんでしたね



ここに集まったお店はそれぞれが別のところに本店を構えているということで本格的な料理が提供されるのであろうと期待を持っていたのでありますが、それは期待し過ぎであったようですね
30人も座ればいっぱいになってしまう客席というのもインパクトに欠けますし、経営的にも売上と人件費のバラスをとることが難しそうですね



【mercado3miguel】
福岡県福岡市中央区大名1-11-4 どんぱビル1F
092-791-1494

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2014年06月02日

名鉄河和線南加木屋駅:「久鐡」    改築改装を重ね50年近くも繁盛を続ける地元密着の焼肉店

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勉強会に参加するために名古屋へ
名古屋と言えばきしめんでしょう ってことで、新幹線を降りてすぐにホームにあるお店で、それをいただきます
市内のいろんなお店できしめんをいただきましたが、意外にもココでいただくモノが最も美味しくいただけるような気がして、最近では名古屋に着いたら、まずココからスタートすることが定例化しているのであります



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名鉄の河和線にある南加木屋ってトコロが目的地なのですが、駅の案内を見てもそこへ行き方がわからず、係員に聞いても要領を得ず… 何度も聞き返してようやく理解
名古屋空港行の電車に乗って、太田川って駅で乗り換えて… 約30分の移動でようやく到着いたします
駅を降りますと、そこはかなり寂しいところでありまして…
こんなところに200席もある大箱の焼肉店があるのかと不安になりましたが、目の前に看板を発見


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勉強の後は懇親会
とても焼肉屋は思えないような繊細な前菜からスタートいたします
野菜を牛タタキで巻いたモノや、ゼリー寄せされたお豆や野菜と手間が掛かったモノでありまして…
コレを準備されたスタッフの想いが伝わってくる料理でありますね


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ナムルにキムチ、サラダや巻き野菜など…
全てでは無いのかも知れませんが、これらの野菜はオーナーが育ていているモノが使われていると言うから驚きですね
ってことで、新鮮で美味しいお野菜をいただくことが出来ました


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メインであるお肉は塩焼きから
薄切りの豚ロースにハラミや牛タンと海老がたっぷりの野菜とともに盛り込まれています
豚ロースはとってもサッパリしているのですが豚肉ならではの旨みがありますし、厚切りの牛タンはその厚みを感じさせることが無いほどに柔らかいモノ
と、厳選されたお肉が使われているようですね


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続いてはタレ焼き
まず驚くのはサーロインのとろけるような脂の輝きでありまして… 見ただけでその美味しさが伝わってきます
壺漬けのお肉には細やかな細工がされていますので、タレと上手く馴染むだけで無くとっても柔らかくいただくことが出来ますし、ヒレ肉も…
美味しさの極めつけはやはりサーロインでありまして、軽く炙るほどに焼いたお肉をお口に入れますと… とっても甘みがある脂がとろけてお肉も無くなってしまいそうでありまして、同席していた方々からも歓喜の声が聞こえてきます


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〆にはテールスープとごはん
もちろんそれぞれをいただいても良いのでしょうが、こう言った提供をされるのは二つを一緒に食べることで更に美味しさを感じることが出来るってことであろうと…
ご飯をスプーンですくい、それをテールスープに浸けて、クッパのようにいただいてみますと、ピリッと辛味が効いた中にテールから出たトロっとした甘みが広がりまして…
コレは堪りません
何杯でもお替りしたくなるのではと思えるほどに大満足でありました


美味しい焼肉とは…
お肉に擦り込まれたタレが記憶にも擦り込まれ、また食べたくなるものであること
これがきちんと実現すれば繁盛間違い無しってことでありまして、こちらのお店も同地で50年近く繁盛を続けているようでありますね



【焼肉菜包 久鐡】
愛知県東海市加木屋町1-3
0562-34-8929

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2014年06月01日

横浜高速鉄道みなとみらい線元町・中華街駅:「シナモンズ」     休日の午後をココで過ごすことは心をリフレッシュさせること

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今日も暑い!!
日中の日射しはもう真夏でありますね
そんな中『元町×クリーマ クリエイターズマーケット』なるイベントへと出掛けます
元町商店街に約100人ほどのクリエイターが自らがハンドメイドで作った商品を展示し販売するというものなのでありますが、その作品は手作りとは思えないほどに精巧なモノでありますね



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ちょっと遅めのランチをいただいたのはココ
15:00近くではありますが、やはり人気店には行列が出来ていますね
実はこちらのお店には、開店前にレセプションに呼んでいただき、誰よりも先にその商品をいただくことが出来まして…
オープン後に必ず再訪しようと決めたお店なのであります


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30分ほどの待ち時間で席をいただくことが出来、事前に決めていた商品の注文を終えます
周りを見渡しますと、カップルでのお客さまよりも女性同士のお客さまの方が多いようでありまして… 
必然的に男性客は極僅かでありますし、その男性もワタシよりはるかに若い方でありますから、ちょっと居心地の悪さを感じちゃいました


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先ずは"エッグベネディクト"
エッグベネディクトにもいくつかの商品が用意されていますが、ワタシがいただいたのはクラブケーキを挟んだモノ
トロトロの黄身とオランデーズソースがクラブケーキと一体になって… これは他ではいただけない美味しさですね
玉子はポーチドエッグでは無く温泉玉子であるようですが、そこはご愛嬌ってことで…


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パンケーキは、多分こちらの一番人気であろう"グァバソース"を
こちらのパンケーキはアメリカンサイズでありますからハーフでいただきます
ふわっとしながらもモチッとしていて… 存在感がある食感の生地と2層になったソースがとっても良く合いまして… 
ほどよい甘さがありながらも、それが全くしつこくなくて、しっかりとグァバの風味があるソースは癖になりますね


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そして"レッドベルベット"
アメリカの定番とも言える、赤いスポンジが特徴的な商品でありまして… 
前回いただいたときにはココアの量が多かったのか、赤みよりもココアの香りが強かったのでありますが、それもしっかりと改善されていまして…
こちらの生地はグァバソースのモノよりも更にふわっとしていまして、お口の中で溶けてしまうような感じがいたしますね


開放的な明るい店内もステキですし、そこでいただくパンケーキも美味しくて…
休日のひと時をココで過ごすことは、心をリフレッシュさせることかもしれませんね



【Cinnamon’s】
神奈川県横浜市中区山下町37-8 グローリオタワー103
045-319-6134

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